• ¥ 1,500
  • しっかりとした素材の、80年代ライブTシャツ感たっぷりシャツです。黒のみ。 サイズ :XS / S / M / L (※Lは完売しました)

  • ¥ 1,500
  • 前作より4年の沈黙を破って発表されたアルバムはASBの音楽性がより洗練された名曲揃い。光り輝くような上質チューン「Jukebox」から始まり、更なる旅路を感じさせる「Taxiway Lights」までの一連の流れはまさにアランスミシーバンドというバンドのサウンドトラックと呼ぶにふさわしい名盤。2014年作品。 1. Jukebox 2. Color of Mine 3. Counting Black Sheep 4. The Driving Waltz 5. 27 6. Butterfly 7. Another Round 8. Taxiway Lights

  • ¥ 2,000
  • 前作Grayoutから3年、結成10年目を迎えた年にリリースされたこのアルバムはまさに記念碑的作品と呼ぶにも相応しい完成度。タイトル曲「The Sound of Your Voice」をはじめ、切なくも伸びやかで、そしてカントリーの匂いがする、まぎれもないアランスミシーバンドサウンドが全編にわたって繰り広げられている。未発表曲「Crush」を含む全9曲入りフルアルバム。2010年作品。 1. Crush 2. Out of Control 3. The Sound of Your Voice 4. Looking at You 5. 甘い言葉 6. It’s Not So Bad (Acoustic) 7. Bird in the Cage 8. Going Up to Ohio 9. Run on the Highway

  • ¥ 1,500
  • ASB待望の3作目。誰もが人生のどこかで触れるストーリーを、言葉巧みに時には優しく、時には骨太なサウンドで表現する楽曲群は、まるで別々の映画のよう。まさに、映画6本分の感動。「青春マギー」「蛍」「Collegetown Bagles」をはじめとして、長く愛され続ける楽曲ばかりが収録された本作は必聴!2007年作品。 1. Lily 2. 青春マギー 3. 蛍 4. Good Advice 5. Grayout 6. Collegetown Bagels

  • ¥ 1,200
  • 「予定というものを立て始めてから」。アランスミシーバンドを象徴する同世代のメンタリティを見事に歌い上げる名曲「スノーマン」をはじめ、友情を描いた「ムジナ」、ユニークな視点でありながらソリッドに奏でる「経理マンとギター」などの佳曲ぞろい。2006年作品。 1. No More Fat Campaign 2. スノーマン 3. ムジナ 4. ガダドゥ 5. 経理マンとギター

  • ¥ 1,000
  • 2005年3月にリリースしたASB記念すべきファーストミニアルバム。 オープニングからアメリカンロックの泥臭さ全開の記憶をつかさどる脳の器官「海馬」をモチーフに疾走する「海馬で会おう」、目を瞑って聞けば草原が浮かんでくるようなバラード「Just for the Sake of it」、記憶のループから抜け出せない悲劇の男を歌った「LTM」など、初期衝動が見事に作品に現れたデビュー作。2005年作品。 1. Lounge406 2. 海馬で会おう 3. Just for the sake of it 4. L..T.M.